【DRMへの第一歩】1ヶ月目から売り上げる3つのパターン!

こんにちは、フリスクです。

今回はDRMを目指す上で、1ヶ月目から売り上げを作る3つのパターンを紹介していきます。

これを知ることによって、

・時間を大幅に短縮できる
・初月から収益発生が見込める
・商品用意しなくても稼げる

というようなことが可能になります。

今回の記事は音声動画でも解説してます。

DRMって?

「DRMって言葉聞いたことあるけどよく分からない」って人多いと思うのでこれから説明しますね。

難しく感じるかもしれませんが、全体像自体はかなりシンプルなので大丈夫ですよ!

DRMとは、ダイレクトレスポンスマーケティングのことです。

D:ダイレクト
R:レスポンス
M:マーケティング

です。

どういう意味かっていうと、お客さんとやり取りをして商品・サービスを購入してもらう一連の流れの事を言います。

「ネットビジネスで仕組化!」って言葉をよく目にしますが、このことだと思ってもらって大丈夫です。

DRMの3ステップ

1、集客
→見込み客を集める

2、教育
→購買意欲を高める

3、販売
→商品・サービスの販売

この流れをDRMと言います。

もっと極限にまでシンプルにすると、

お客さんを集めて何かしらの商品を売る(紹介する)

と言い換えることもできますね。

ここがマーケティングで一番重要なところで、ビジネスの根本、土台、基礎になります。

ビジネスをやっているすべての人はこのDRMのどれか、あるいはすべてを体現しています。

ネットビジネス=DRM、と理解してもいいぐらいです。

それぐらい大事な概念です。

これを知らずに進めてもネットビジネスなんてできないし、結果を出すこともできない物なんだという認識が正しいですね。

初心者の方はとにかくこれを頭に叩き込むぐらいがちょうどいいです。

下手なノウハウとか知るより、これを脳みそにぶち込んでください。

この記事20回ぐらい読んで印刷して音読してください。

言い過ぎって思いましたか?それぐらい大事なんですよほんとにw

DRMの具体例

DRM=集客して教育して販売する流れ

と説明しました。

具体的にDRMがどんな風に行われているか解説しますね。

例えば、

Twitterでフォロワー集める(集客)

noteを売る(販売)

とか

ブログでアクセスを集める(集客)

メルマガに登録してもらい、売る(販売)

とか。

すごくざっくりですがこんなような雰囲気だと思って頂ければ大丈夫です。

ネットビジネスの自動化とは

ネットビジネスは自動化が魅力だとよく言われます。

確かに事実です。

ですが、初心者の方が自動化をいきなり目指す必要はないです。

もちろん最終的には仕組みを作り、自動で商品が売れるような導線・流れを作っていくべきですが、いきなり100%の物を完成させなくていいです。

フリスク

僕もいきなり自動化を目指そうと思って遠まわりしましたw

理由は2つあります。

見込み客を理解してない

見込み客の気持ちや心理が手に取るように理解していないと、商品とかって売れないんですよね。

だから初心者の状態って特にそうですがお客さんがいない状態です。

基本的にあなたのことを信頼してくれる人じゃないと商品は売れません。

初収益まで時間がかかる

自動化とは、いわゆる集客から販売まで完全に全自動で動く仕組みのことです。

1秒も働かなかくても収益が上がるシステムと思って頂いて大丈夫です。

Twitterでフォロワー集めて、ブログ100記事書いてアクセス集めて、メルマガ用意してステップメール用意して・・というように1から10まで用意していたらものすごく時間がかかります。

もちろん最終的には1から10まで全自動で稼ぐ仕組みを作ることは可能です。

まったく否定しません。

ここで言いたいのは、全部自分でやっていたら初収益まで時間かかるよ、ってことです。

だから僕も自動化をいきなりすることを目指していません。

まずはゼロイチフェイズを経る事が大事。

ゼロイチフェイズっていうのは、自分の見込み客を見つけていき、初収益を得ることだと思ってもらって大丈夫です。

1ヶ月目から収益を上げる3つのパターン

ここでは具体的に、1ヶ月目から収益を上げていく3つのパターンを紹介していきます。

DRMの形を採用せずに、まずはこのやり方で実力と経験を増やしながら自分のビジネスを作っていく人もたくさんいます。

①コンテンツホルダー

まず一つ目がコンテンツホルダーです。

「コンテンツホルダーって何?」って思うかもですが、コンテンツホルダーというのは、コンテンツ(商品)を所有している人のことを指します。

つまり、販売(紹介)できる商品を既に持っている人たちのことをビジネス業界では『コンテンツホルダー』と呼んでます。

じゃあコンテンツホルダーはどのように動いて収益化していくのかっていう所が疑問に残ると思いますが、これは集客している人と組むことで売上を作ることができます。

ビジネスの売上は客数×商品単価で決まります。

つまり、お客さんに商品を提供すれば収益化できますよね。

なのであなたが何かしら教えられることがあるorすぐ商品を用意できそう、っていうことであれば、あなたの代わりにお客さんを集めてくれる人と組んで一緒に売るというやり方ですね。

ビジネスでいう『集客』の部分を他の人に任せるという考え方です。

集客してくれる人と組んで、あなたが所有している商品(サービス)を売ってくれたら、あなたは何もせずに売り上げが上がるという流れですね。

例えばあなたが1万円のダイエットの商品を持っていたとして、その商品を買ってくれそうな人をビジネスパートナーの方が集客してセールスしてくれたら、その人に売り上げの50%払うとします。

そうすればあなたは5000円もらえるし、ビジネスパートナーは商品持っていないけど5000円もらえますよね。

※パートナーの見つけ方は後述します。

②集客代行

二つ目は集客代行というやり方。

集客代行とは、さっきの①コンテンツホルダーの逆の立場ですね。

自分の商品を持っていないから、商品を所有している人に代わって、あなたがお客さんを集めるっていう考え方です。

つまり商品を買ってくれそうな人を集めるだけ行う動き方ですね。

<例>
youtube→公式LINEで集客する。

公式LINE内で問い合わせを取る。

商品を持っている人を紹介する。

この集客代行をしていくやり方は初期の段階には非常におススメです。

というのも、これって自分の商品を用意する必要が無いからです。

特に初心者の人って、提供できる商品・サービスを持っていない場合が多いですし、0から作ろうと思ったらそれなりに時間かかります。

ちなみに「集客できるか不安・・」っていう場合はこちらの記事が参考になります。

【基本編】失敗しない集客の原理原則

商品を持っていないのに、集客だけをして、①コンテンツホルダーの動き方みたいにビジネスパートナーと組んで1000万以上売り上げた人が知り合いにもいます。

だからビジネスを始めたてのフェイズではかなり有効な動き方になります。

③クロージング

3つ目はクロージングを行う動き方です。

つまり、セールスだけをやる人と思ってもらえれば大丈夫です。

<例>

パートナーにTwitterで集客してもらう。

ZOOMやLINEなどで通話してオファー。

こんな感じです。

パートナーの人が商品持っていればそれをクロージングするだけでもいいですし、パートナーの人が集客だけをして、あなたが自分の商品を通話内でオファーするっていう流れでもありです。

ビジネスパートナーの見つけ方

じゃあビジネスパートナーってどこで見つけたらいいんや!ってなると思います。

場所

・Twitter
→リプをして仲良くなった後、DMで接触する

・リアルのセミナー
→セミナーに参加している人に声をかける

・オンラインサロン
→参加している人と信頼関係を構築して話しかける

などなど。

基本的に人が集まりそうなところに顔を出して仲良くなった後に話を持ち掛けるのがいいですね。

①信頼できる人と組むべし

ただ注意点として、自分が心から信頼できる人と組むべきです。

いくら能力や経験が高く、自分にメリットがありそうだなと思う人でも相性が合わなかったら心が疲弊します。

基本的なマナーや常識を持ち合わせているのは当然として、その人がどういう価値観を持っているか、どういう精神性かってところを確認してから組むのが一番です。

僕だったら、

・自己責任のマインドを持っているか
→他人や環境のせいにしないかどうか

・お金よりも信頼を大事にするか
→長期的な目線

・人を大切にしているか
→お客さんなど

・成長意欲があるか
→狭い枠の中ではなく、向上心があるか

この辺りを重視します。

②無理に組む必要は無い

一人でビジネスを完結する人もたくさんいるので、必ずしもビジネスパートナーを見つけて一緒に組んでビジネスを進めていく必要はないです。

無理にパートナーと組む必要は無いです。

これは聞いた話ですが、友達と一緒にやったけどビジネスがきっかけで仲が悪くなって友人関係も悪化し、ビジネスも辞めてしまったという最悪なケースもあるそうです。

元々友達として仲が良かったのにすごく悲しい結末ですよね。

こういった例もあるので、絶対に誰かと一緒にビジネスをやる必要はありません。

組んだらビジネスどころか、普段の生活にも悪影響を与える場合だってあります。

まとめ:DRM=集客から販売までの導線

ざっくりまとめると、DRMとは集客から販売までの導線、流れのことです。

個人が行っていくビジネスは基本的な何かしらの形でDRMが元になっています。

もっと簡潔に言うと

お客さんを集める→商品を売る(紹介する)

に集約されます。

他の発信者が違うことをやってみえますが、抽象的な視点で見れば、実はやってることって全部DRMなんですよね。

今回はこれだけ覚えてもらったらもう大丈夫です(笑)

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